「空間」こそが本当の贅沢だ!杉戸温泉 雅楽の湯レポート(東武動物公園駅)

浅草から特急で35分の「東武動物公園」駅からすぐのところにとっても「贅沢」な日帰り温泉があった! いったい何が「贅沢」なのか?激ウマ「バイキング」から岩盤浴まで丸一日楽しめる【杉戸天然温泉 雅楽の湯】をご紹介!

108771

岩盤浴

女子に大人気の岩盤浴、もちろんあります!

杉戸温泉「雅楽の湯」の岩盤浴「咲」の写真
引用:「雅楽の湯」公式ウェブサイトより

岩盤浴としては一般的な温度の「咲」。奥は女性専用のスペースになっています。

杉戸温泉「雅楽の湯」の岩塩を敷き詰めた「華」の写真
引用:「雅楽の湯」公式ウェブサイトより

岩塩を敷き詰めた「華」。「雅楽の湯」で一番高温の70℃に汗びっしょりです。

杉戸温泉「雅楽の湯」の温熱床「優」の写真
引用:「雅楽の湯」公式ウェブサイトより

床が温熱床になっている「優」。人気のスペースなので」取り合いです。

杉戸温泉「雅楽の湯」の岩盤浴専用休憩スペースの写真
引用:「雅楽の湯」公式ウェブサイトより

岩盤浴上がりにオススメの岩盤浴専用休憩スペース。

そして、私の一押しは、こちらの中庭に面した岩盤浴専用テラス!

杉戸温泉「雅楽の湯」の岩盤浴専用テラスの写真
引用:「雅楽の湯」公式ウェブサイトより

この日は天候・気温も最高で、ついつい長居してしまいました。

【次のページへ】レストランも徹底解説!

1
2
3
4
5

本記事の情報は記事掲載時のものであり、現在とは異なっている場合がありますので、予めご了承ください。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

TwitterでYutty!をフォローしよう!


The following two tabs change content below.
大谷優介

大谷優介

Yutty!編集長、歴史トラベルライター。歴史と入浴文化を中心に世界各地を取材。国内では現在「銭湯」にスポットを当て鋭意入浴中。えにし書房『台湾へ行こう! 見えてくる日本と見えなかった台湾』(藤田賀久, 大谷優介/平賀匡)著、集英社「週刊プレイボーイ」『新世代スーパー銭湯対決!』取材協力など。